まだこれが生き残ってるんだから、不思議です!!
一枚は持っておきたいからいる人居ないならイットキタイですが笑
昨日よりも10℃近く下がるそうなので、持っとかないとーーー
あまりにもの人気っぷりで、ゴアテックスの生地が底をつきそうだそうです・・・
お問い合わせも毎年一番早い。
そしてこの暑さですが、残すところあとM. が一枚ずつとなりましたので
師走に向けて取り急ぎます!!
Svalbard Jacket「雨風を防ぎ、しっかり中綿で、たったの590 g」表生地に張りのある撥水素材を、中綿には化繊綿『CLIMASHIELD®(クライマシールド)』を採用。化繊綿の中でも膨らみが非常に高く、軽量で暖かい。化繊綿の良いところは、家庭でも手入れしやすい事、そして毛抜けがほぼ無い事、そして濡れても保温力が落ちない、という点。化繊綿『CLIMASHIELD®(クライマシールド)』は「わた」状に毛羽だったシート状の生地です。ですので、家庭用洗濯機で洗っても「わた」が寄れる心配も無いですし、縫製部から「わた」が飛び出してくる心配もありません。また化繊綿は水分を吸収しないので、雨に濡れても保温性が急激に落ちる心配はありません。実際、どのレベルの保温性を求めるか、また活動状況にもよりますが、-30級の極寒地でない限りはスバルバードで十分。むしろ天然ダウンより手軽で優れた機能が多くあるので、ティラックは化繊綿をプッシュしております。腰裏に付属するメッシュポケットに収納可能。収納すれば枕サイズになるので、テントで寝る際や椅子の腰用クッションとしても重宝します。
冷たい風が吹き荒れるときは
迷うことなく、フードをかぶりましょう〜

フード後ろと襟元のコードで、脱げ落ちないようにさらにフィットさせることが可能



中にはあまり着なくても、、と言いたいところですが
これが必要な寒がりさんは、ニットやスウェットを着込むでしょうから
ワンサイズ大きめを選ばれるケースが多いのも事実。

顔が一番擦れる部分には、皮脂などの臭い汚れから守ってくれるスエードのような素材があててあり、
顔まわりの冷たい空気もシャットダウンできるようにリブが首元の隙間を埋めてくれます.

内ポケットと裾にはドローコードで下からの冷気をシャットダウン


真ん中下のポケットには収納可


出張や出先の不安定なときは、こうして備えておくと便利
どなたでもきっと似合うスタンダードなハーフ丈

動きにくかったら、裾のジッパー少し開放してみてください



袖のラインが立体的で、腕のおさまりがすこぶる良い!



color...Magnet(Charcoal). Martini Olive
size...M
price...¥88000
(¥80000+tax)
真冬に一番あって良かった〜〜となる防寒着の最高峰クラスです。
チェコは今マイナス10℃の雪山らしいですよ〜〜
ただそんな寒さをもスポーツアクティビティとして、楽しんでしまうノーマン社長
楽しみな反面、プライスの怖さも正直ありますよね・・・
インポートは本当出会った時が買い時です。。
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